四半期報告書-第120期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「外食事業」セグメントにおいて、収益性が低下しており、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれる店舗資産の減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において1百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
当第3四半期連結会計期間において、株式会社増田製粉所の普通株式を追加取得し連結範囲に含めた事により、「製粉及び食品事業」のセグメントにおいて、負ののれん発生益を296百万円計上しております。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「外食事業」セグメントにおいて、収益性が低下しており、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれる店舗資産の減損損失を計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において1百万円であります。
(重要な負ののれん発生益)
当第3四半期連結会計期間において、株式会社増田製粉所の普通株式を追加取得し連結範囲に含めた事により、「製粉及び食品事業」のセグメントにおいて、負ののれん発生益を296百万円計上しております。