- 2004
- 2026/10/19
- 時価
- 1281億円
- PER 予
- 13.29倍
- 2010年以降
- 6.81-118.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.56-1.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.6%
- ROE 予
- 6.25%
- ROA 予
- 3.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2017年3月31日
- 68億5800万
- 2018年3月31日 -40.22%
- 41億
個別
- 2017年3月31日
- 58億
- 2018年3月31日 -46.55%
- 31億
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/06/27 14:39
(注)1 「平均利率」は期末日残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 15,640 15,220 0.5 - 1年以内に返済予定の長期借入金 2,077 3,625 0.6 - 1年以内に返済予定のリース債務 131 139 - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 6,858 4,100 0.6 平成32年~平成36年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 219 263 - 平成31年~平成36年
なお、リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、必要に応じてデリバティブ取引(為替予約取引及び通貨オプション取引)を利用してヘッジしております。2018/06/27 14:39
短期借入金は、主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として10年以内)及び転換社債型新株予約権付社債は、主に設備投資に係る資金調達であります。借入金は、キャッシュ・フロー変動リスク及び金利変動リスクに晒されておりますが、必要に応じてデリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした為替予約取引及び通貨オプション取引、借入金に係るキャッシュ・フロー変動リスク及び金利変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「会計方針に関する事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご覧下さい。