純資産
連結
- 2017年3月31日
- 753億6800万
- 2018年3月31日 +7.54%
- 810億4900万
- 2019年3月31日 +6.37%
- 862億1100万
個別
- 2017年3月31日
- 613億3000万
- 2018年3月31日 +4.34%
- 639億9400万
- 2019年3月31日 +6%
- 678億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、88,500百万円と前連結会計年度に比べ993百万円減少しております。主な増加要因は、未払金が1,219百万円増加したこと、未払法人税等が958百万円増加したこと、退職給付に係る負債が484百万円増加したことであります。一方、主な減少要因は、有利子負債が3,560百万円減少したことであります。2019/06/26 14:14
純資産は、86,211百万円と前連結会計年度に比べ5,161百万円増加しております。主な増加要因は、親会社株主に帰属する当期純利益7,254百万円の計上による増加であります。一方、主な減少要因は、配当金の支払による1,579百万円の減少であります。
これらの結果、自己資本比率は45.8%から47.4%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- a 時価のあるもの……決算期末日の市場価格等に基づく時価法2019/06/26 14:14
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b 時価のないもの……移動平均法による原価法 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/26 14:14
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの…決算期末日の市場価格等に基づく時価法2019/06/26 14:14
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額2019/06/26 14:14
2 1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 81,049 86,211 普通株式に係る純資産額(百万円) 81,049 82,862