建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 191億6200万
- 2020年3月31日 -3.57%
- 184億7700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- ※2 本社共同ビルの当社持分の内、一部を連結会社以外に賃貸しております。2020/06/24 14:26
※3 当社保有設備の他、準社宅として建物を賃借しております。
4 従業員数の( )内数字は臨時従業員数を示し、外書であります。 - #2 事業の内容
- (不動産事業)2020/06/24 14:26
当社および連結子会社昭産開発㈱は建物等の賃貸事業を行っております。
(その他) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/24 14:26
建物(建物附属設備を除く)………定額法
その他の有形固定資産………………主として定率法 - #4 固定資産売却損の注記
- ※5 固定資産売却損の主な内容は、次のとおりであります。2020/06/24 14:26
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) - 土地建物および構築物 858112 百万円百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 財団抵当に供されている資産2020/06/24 14:26
上記に対応する担保付債務前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 199 百万円 191 百万円 機械装置及び運搬具 70 〃 76 〃
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 固定資産の取得価額から直接減額している国庫補助金の圧縮記帳額は、次のとおりであります。2020/06/24 14:26
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 223 百万円 223 百万円 機械装置及び運搬具 275 〃 272 〃 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/24 14:26
土地 大阪支店 社宅用土地売却(兵庫県西宮市 1,759.66㎡) 1,044 百万円 建物 大阪支店 社宅用建物売却 230 〃 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、倉庫事業の売上高は2,860百万円と前年同期に比べ17百万円(0.6%)の増収、営業利益は719百万円と前年同期に比べ8百万円(1.2%)の増益となりました。2020/06/24 14:26
<不動産事業>不動産事業につきましては、所有物件の資産価値向上、リーシングによる売上拡大を図ってまいりました。オフィス用賃貸ビルならびに商業用土地建物の賃料収入は、新規テナントの獲得により、前年同期を上回りました。また、ビル管理費用の低減および大規模修繕が一巡したことにより、賃貸事業原価は前年よりも改善しました。
これらの結果、不動産事業の売上高は2,079百万円と前年同期に比べ29百万円(1.4%)の増収、営業利益は1,190百万円と前年同期に比べ30百万円(2.6%)の増益となりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2020/06/24 14:26
建物(除く建物附属設備)………定額法
その他の有形固定資産……………主として定率法 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
建物(除く建物附属設備)………定額法
その他の有形固定資産……………主として定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 5~12年
無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア……………………利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他の無形固定資産…………定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
……………………リース期間を耐用年数とし残存価額を零とする定額法2020/06/24 14:26