のれん
連結
- 2022年3月31日
- 12億6500万
- 2023年3月31日 -11.46%
- 11億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/07/18 10:02
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業、不動産業、植物工場、 保険代理業、自動車等リース業、運輸業等を含んでおります。(単位:百万円) 減価償却費 1,196 10,004 130 10,135 のれんの償却額 - 144 - 144 持分法適用会社への投資額 1,580 10,479 - 10,479
2 調整額は、以下のとおりであります。 - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、長期ビジョンの基本戦略となる「基盤事業の強化」及び「事業領域の拡大」を実現するための手段として、国内外の企業買収や海外現地パートナーとの合弁等の可能性を常に検討しております。2023/07/18 10:02
企業買収や合弁事業の実施にあたっては、当社グループ独自に策定したガイドラインに基づいた検証・審査プロセスを実施するとともに、外部専門家を活用することでリスクの低減を図っております。しかし、対象となる事業の環境変化等により、当初の想定通りにシナジー効果等が創出できない場合、当社グループの期待する成果が得られない可能性があります。また、企業買収等に伴い計上したのれん及び顧客関連資産については、それぞれの事業価値及び将来の収益力を適切に反映したものと考えておりますが、対象となる事業において当初想定していた収益力が低下する等の理由により減損損失が発生し、当社グループの経営成績や財政状態に影響を与える可能性があります。
[長期ビジョンへの影響:基本戦略①/②] - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、10年間で均等償却しております。2023/07/18 10:02 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ※1:2022年度は、ショーサン上尾ビルの売却により約52億円の固定資産売却益(特別利益)が発生2023/07/18 10:02
※2:2020年度の配当性向は、負ののれん発生益による影響を除きます。負ののれん発生益による影響を含めた配当性向は20.3%で
あります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主としてヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とを比較し、ヘッジ対象とヘッジ手段との間に高い相関関係が認められるかにより有効性を評価しております。2023/07/18 10:02
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、10年間で均等償却しております。