昭和産業(2004)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2010年3月31日
- 2億6000万
- 2011年3月31日 -38.85%
- 1億5900万
- 2012年3月31日 -26.42%
- 1億1700万
- 2013年3月31日 -35.04%
- 7600万
- 2014年3月31日 -53.95%
- 3500万
- 2015年3月31日 -85.71%
- 500万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 14億900万
- 2022年3月31日 -10.22%
- 12億6500万
- 2023年3月31日 -11.46%
- 11億2000万
- 2024年3月31日 -12.86%
- 9億7600万
- 2025年3月31日 -14.86%
- 8億3100万
- 2026年3月31日 -17.45%
- 6億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2026/06/23 9:28
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 2026/06/23 9:28
3.企業買収及び合弁事業 リスク分類:戦略リスク 影響度:非常に大 当社グループは、長期ビジョン「SHOWA VISION 2035」及び中期経営計画26-29を実現するための手段として、国内外の企業買収や海外現地パートナーとの合弁等の可能性を常に検討しております。企業買収や合弁事業の実施にあたっては、当社グループ独自に策定したガイドラインに基づいた検証・審査プロセスを実施するとともに、外部専門家を活用することでリスクの低減を図っております。しかし、対象となる事業の環境変化等により、当初の想定通りにシナジー効果等が創出できない場合、当社グループの期待する成果が得られない可能性があります。また、企業買収等に伴い計上したのれん及び顧客関連資産については、それぞれの事業価値及び将来の収益力を適切に反映したものと考えておりますが、対象となる事業において当初想定していた収益力が低下する等の理由により減損損失が発生し、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 911百万円2026/06/23 9:28
6.発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、10年間で均等償却しております。2026/06/23 9:28 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の追加取得により新たに東葛食品株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/23 9:28
流動資産 1,767 百万円 固定資産 918 〃 のれん 115 〃 流動負債 △313 〃 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/23 9:28
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主としてヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とを比較し、ヘッジ対象とヘッジ手段との間に高い相関関係が認められるかにより有効性を評価しております。2026/06/23 9:28
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、10年間で均等償却しております。