2004 昭和産業

2004
2026/03/18
時価
1092億円
PER 予
11.32倍
2010年以降
6.81-118.35倍
(2010-2025年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.64-1.38倍
(2010-2025年)
配当 予
3.02%
ROE 予
6.52%
ROA 予
3.43%
資料
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有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
◆「財務影響箇所」記載の損益計算書イメージ
売上高
販売費および一般管理費
営業利益
営業外収益
c.リスク管理
TCFD委員会が特定した気候変動に関連する当社グループ全体の重要なリスクの評価及び対応計画については、「a.ガバナンス」に記載のとおり、取締役会に報告され監督を受けております。「a.ガバナンス」で記載した体制に加え、TCFD委員会は環境管理委員会内の環境4部会及び事業系戦略推進委員会と連携し、重要なリスク及び機会の特定を行います。また、サステナビリティ委員会傘下のリスクマネジメント委員会は全社のリスク管理を行う委員会であり、TCFD委員会で特定されたリスクの影響額と発生頻度の2軸からリスクをモニタリングし、リスク低減のためのPDCAサイクルと当社グループ全体の目標進捗を確認しております。
2023/07/18 10:02
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額129百万円は、主に基礎的試験研究用資産に係る投資であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/07/18 10:02
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業、不動産業、植物工場、 保険代理業、自動車等リース業、運輸業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,591百万円には、セグメント間取引消去△9百万円、全社費用△1,581百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない企業集団の広告に要した費用、基礎的研究開発費であります。
(2)セグメント資産の調整額6,103百万円には、報告セグメント間の相殺消去△17,331百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産23,434百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)及び基礎的研究開発に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額218百万円は、主に基礎的試験研究用資産に係る投資であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/07/18 10:02
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。
2023/07/18 10:02
#5 役員報酬(連結)
単位:億円
指標目標値実績値
会社業績評価2022年3月期目標達成評価連結売上高2,800.002,876.35
連結営業利益79.0055.64
連結EBITDA169.64160.50
中期経営計画目標達成評価連結売上高2,800.002,876.35
連結経常利益130.0065.76
ハ 株式報酬(中長期インセンティブ)
・譲渡制限期間を3年以上とする譲渡制限付株式を付与しております。
2023/07/18 10:02
#6 戦略、気候変動(連結)
◆「財務影響箇所」記載の損益計算書イメージ
売上高
販売費および一般管理費
営業利益
営業外収益
2023/07/18 10:02
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ROIC = 税引後営業利益 ÷ 投下資本(有利子負債(Net)+自己資本)
税引後営業利益は、法人税等を営業利益の30%として計算
※3:キャッシュ・コンバージョン・サイクル
2023/07/18 10:02
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
「③社会的課題解決への貢献」では、「昭和産業グループ 環境目標」を設定いたしました。CO2排出量46%以上削減(グループ全体2030年度目標、対2013年度)、食品ロス30%以上削減(昭和産業および食品ロス発生量が100t/年以上のグループ会社6社2025年度目標、対2018年度)、水使用量原単位12%以上削減(グループ全体2030年度目標、対2019年度)の実現を目指してまいりました。
当連結会計年度の経営成績は、連結売上高が335,053百万円と前年同期に比べ47,418百万円(16.5%)の増収となりました。営業利益は4,184百万円と前年同期に比べ1,380百万円(24.8%)の減益、経常利益は6,525百万円と前年同期に比べ50百万円(0.8%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は7,776百万円と前年同期に比べ3,769百万円(94.1%)の増益となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2023/07/18 10:02

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