2004 昭和産業

2004
2026/03/27
時価
1093億円
PER 予
11.34倍
2010年以降
6.81-118.35倍
(2010-2025年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.64-1.38倍
(2010-2025年)
配当 予
3.02%
ROE 予
6.52%
ROA 予
3.43%
資料
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昭和産業(2004)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
37億2700万
2009年3月31日 +127.88%
84億9300万
2010年3月31日 +1.38%
86億1000万
2011年3月31日 -39.36%
52億2100万
2012年3月31日 +33.38%
69億6400万
2013年3月31日 +15.09%
80億1500万
2014年3月31日 +6.67%
85億5000万
2015年3月31日 -16.47%
71億4200万
2016年3月31日 +11.33%
79億5100万
2017年3月31日 +10.5%
87億8600万
2018年3月31日 -25.38%
65億5600万
2019年3月31日 +28.78%
84億4300万
2020年3月31日 +4.32%
88億800万
2021年3月31日 -13.78%
75億9400万
2022年3月31日 -26.73%
55億6400万
2023年3月31日 -24.8%
41億8400万
2024年3月31日 +214.2%
131億4600万
2025年3月31日 -15.37%
111億2600万

個別

2008年3月31日
34億6500万
2009年3月31日 +104.24%
70億7700万
2010年3月31日 -1.96%
69億3800万
2011年3月31日 -39.46%
42億
2012年3月31日 +20.55%
50億6300万
2013年3月31日 +23.86%
62億7100万
2014年3月31日 +5.5%
66億1600万
2015年3月31日 -17%
54億9100万
2016年3月31日 +14.17%
62億6900万
2017年3月31日 +4.32%
65億4000万
2018年3月31日 -20.17%
52億2100万
2019年3月31日 +37.6%
71億8400万
2020年3月31日 -1%
71億1200万
2021年3月31日 -7.21%
65億9900万
2022年3月31日 -62.92%
24億4700万
2023年3月31日 -61.67%
9億3800万
2024年3月31日 +702.03%
75億2300万
2025年3月31日 -18.49%
61億3200万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
◆「財務影響箇所」記載の損益計算書イメージ
売上高
販売費及び一般管理費
営業利益
営業外収益
c.リスク管理
TCFD委員会が特定した気候変動に関連する当社グループ全体の重要なリスクの評価及び対応計画については、「a.ガバナンス」に記載のとおり、取締役会に報告され監督を受けております。「a.ガバナンス」で記載した体制に加え、TCFD委員会は環境管理委員会内の環境4部会及び事業系戦略推進委員会と連携し、重要なリスク及び機会の特定を行います。また、サステナビリティ委員会傘下のリスクマネジメント委員会は全社のリスク管理を行う委員会であり、TCFD委員会で特定されたリスクの影響額と発生頻度の2軸からリスクをモニタリングし、リスク低減のためのPDCAサイクルと当社グループ全体の目標進捗を確認しております。
2025/06/20 9:29
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額198百万円は、主に基礎的試験研究用資産に係る投資であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/20 9:29
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業、不動産業、植物工場、保険代理業、自動車等リース業、運輸業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,762百万円には、セグメント間取引消去△7百万円、全社費用△1,754百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない企業集団の広告に要した費用、基礎的研究開発費であります。
(2) セグメント資産の調整額11,133百万円には、報告セグメント間の相殺消去△21,046百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産32,179百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)及び基礎的研究開発に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額67百万円は、主に基礎的試験研究用資産に係る投資であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/20 9:29
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。
2025/06/20 9:29
#5 戦略、気候変動(連結)
◆「財務影響箇所」記載の損益計算書イメージ
売上高
販売費及び一般管理費
営業利益
営業外収益
2025/06/20 9:29
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ROIC=税引後営業利益÷投下資本(有利子負債(Net)+自己資本)
税引後営業利益は、法人税等を営業利益の30%として計算
(※3):キャッシュ・コンバージョン・サイクル
2025/06/20 9:29
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社は創立90周年を迎える2025年度のありたい姿(長期ビジョン)「SHOWA Next Stage for 2025」の実現に向け、3rd Stage「中期経営計画23-25」を2023年4月にスタートし、基本コンセプト『SHOWAの“SHIN-KA”宣言~90年、そしてその先へ~』を掲げ、5つの基本戦略「①基盤事業の強化」「②事業領域の拡大」「③環境負荷の低減」「④プラットフォームの再構築」「⑤ステークホルダーエンゲージメントの強化」の各施策を推進しております。
当連結会計年度の経営成績は、連結売上高が334,425百万円と前年同期に比べ11,933百万円(3.4%)の減収となりました。営業利益は11,126百万円と前年同期に比べ2,020百万円(15.4%)の減益、経常利益は13,591百万円と前年同期に比べ2,967百万円(17.9%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は11,599百万円と前年同期に比べ758百万円(6.1%)の減益となりました。
(単位:百万円)
2025/06/20 9:29

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