有価証券報告書-第125期(2025/04/01-2026/03/31)
(収益認識関係)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業、不動産業、植物工場、保険代理業、自動車等リース業、運輸業を含んでおります。
2 「その他食品カテゴリ」は食品事業の内、製粉カテゴリ、製油カテゴリ、糖質カテゴリに属さない食品等の販売となります。
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4 会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3 当期及び翌期以降の収益の金額を理解するための情報
重要性が乏しいため記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業、不動産業、植物工場、保険代理業、自動車等リース業、運輸業等を含んでおります。
2 「その他食品カテゴリ」は食品事業の内、製粉カテゴリ、製油カテゴリ、糖質カテゴリに属さない食品等の販売となります。
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4 会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3 当期及び翌期以降の収益の金額を理解するための情報
重要性が乏しいため記載を省略しております。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| (単位:百万円) | |||||
| 顧客との契約 から生じる収益 | その他の収益 | 外部顧客への 売上高 | |||
| 報告 セグメント | 食品事業 | 製粉カテゴリ | 106,367 | - | 106,367 |
| 製油カテゴリ | 93,876 | - | 93,876 | ||
| 糖質カテゴリ | 65,811 | - | 65,811 | ||
| その他食品カテゴリ(注)2 | 7,477 | - | 7,477 | ||
| 273,533 | - | 273,533 | |||
| 飼料事業 | 56,162 | - | 56,162 | ||
| 報告セグメント 計 | 329,695 | - | 329,695 | ||
| その他(注)1 | 3,086 | 1,643 | 4,729 | ||
| 合計 | 332,782 | 1,643 | 334,425 | ||
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業、不動産業、植物工場、保険代理業、自動車等リース業、運輸業を含んでおります。
2 「その他食品カテゴリ」は食品事業の内、製粉カテゴリ、製油カテゴリ、糖質カテゴリに属さない食品等の販売となります。
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4 会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3 当期及び翌期以降の収益の金額を理解するための情報
重要性が乏しいため記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| (単位:百万円) | |||||
| 顧客との契約 から生じる収益 | その他の収益 | 外部顧客への 売上高 | |||
| 報告 セグメント | 食品事業 | 製粉カテゴリ | 103,600 | - | 103,600 |
| 製油カテゴリ | 94,727 | - | 94,727 | ||
| 糖質カテゴリ | 65,519 | - | 65,519 | ||
| その他食品カテゴリ(注)2 | 7,980 | - | 7,980 | ||
| 271,828 | - | 271,828 | |||
| 飼料事業 | 58,740 | - | 58,740 | ||
| 報告セグメント 計 | 330,569 | - | 330,569 | ||
| その他(注)1 | 3,260 | 1,584 | 4,844 | ||
| 合計 | 333,829 | 1,584 | 335,413 | ||
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業、不動産業、植物工場、保険代理業、自動車等リース業、運輸業等を含んでおります。
2 「その他食品カテゴリ」は食品事業の内、製粉カテゴリ、製油カテゴリ、糖質カテゴリに属さない食品等の販売となります。
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4 会計方針に関する事項(5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3 当期及び翌期以降の収益の金額を理解するための情報
重要性が乏しいため記載を省略しております。