- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/19 13:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、主として各報告セグメントに配分していない全社費用(一般管理費)であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/19 13:21 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/19 13:21- #4 業績等の概要
一方、日本経済新聞掲載の東京上白糖現物相場は、1キログラム当たり182円~183円で始まり、ニューヨーク粗糖先物相場の上昇とエネルギーコストの高止まりによる製造コストの上昇を受け11月には185円~186円となり、保合いのまま当連結会計年度を終了いたしました。
このような状況の中、販売数量は前期をやや上回ったものの、売上高は13,088百万円(前連結会計年度比0.3%減)となりました。営業利益は、適正価格での販売に注力したものの、原材料の調達コストや製造・販売コストの上昇により、1,084百万円(前連結会計年度比6.5%減)となりました。
機能素材事業
2014/06/19 13:21- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④営業利益
営業利益は売上高の減少に加え、販売費及び一般管理費が増加したことにより、前連結会計年度に比べ21.8%減の756百万円となりました。
⑤営業外収益、営業外費用
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