- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2019/06/20 14:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、主として各報告セグメントに配分していない全社費用(一般管理費)であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及び繰延資産の増加額と同費用に係る償却額が含まれております。2019/06/20 14:19 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/20 14:19 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1 有形固定資産の増加額の主なものは、機械及び装置24百万円(生産設備)の取得によるものであります。
2 無形固定資産の増加額は、ソフトウェア22百万円(販売システム等)の取得によるものであります。
3 「当期首残高」及び「当期末残高」は、取得価額により記載しております。
2019/06/20 14:19- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
なお、財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額を直接控除した場合の注記については、財務諸表等規則第26条第2項及び第127条第2項により、記載を省略しております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「特許権」0百万円は、「その他」に含めて表示しております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「従業員に対する長期貸付金」0百万円、「関係会社長期貸付金」1,755百万円は、「長期貸付金」1,755百万円として表示しております。
2019/06/20 14:19- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品・製品・原材料・仕掛品
総平均法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
建物及び構築物・機械装置
…定額法
運搬具・その他
…定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 6~50年 |
| 機械装置及び運搬具 | 3~10年 |
2019/06/20 14:19 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
建物、構築物、機械及び装置
…定額法
車両運搬具、工具器具及び備品
…定率法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物、構築物 6~50年
機械及び装置 8~10年2019/06/20 14:19