四半期報告書-第98期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
※ 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年12月31日)
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。
当社グループは、事業の種類別セグメントを基準に、独立のキャッシュ・フローの単位に基づき資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については個別単位でグルーピングしております。
当該資産は、市場価格が著しく下落したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(240百万円)として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、主に不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額により評価しております。
当第3四半期連結累計期間(自 令和3年4月1日 至 令和3年12月31日)
該当事項はありません。
前第3四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年12月31日)
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。
| 用途 | 場所 | 種類 | 減損損失 |
| 遊休資産 | 秋田県秋田市 | 土地 | 213百万円 |
| 山林立木 | 27百万円 | ||
| 合計 | 240百万円 |
当社グループは、事業の種類別セグメントを基準に、独立のキャッシュ・フローの単位に基づき資産のグルーピングを行っております。また、遊休資産については個別単位でグルーピングしております。
当該資産は、市場価格が著しく下落したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(240百万円)として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、主に不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額により評価しております。
当第3四半期連結累計期間(自 令和3年4月1日 至 令和3年12月31日)
該当事項はありません。