日本甜菜製糖(2108)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 砂糖の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億7600万
- 2014年9月30日 +349.43%
- 7億9100万
- 2015年9月30日 -31.98%
- 5億3800万
- 2016年9月30日 +14.31%
- 6億1500万
- 2017年9月30日 +85.2%
- 11億3900万
- 2018年9月30日
- -2800万
- 2019年9月30日
- 7億3700万
- 2020年9月30日 -47.9%
- 3億8400万
- 2021年9月30日 +171.09%
- 10億4100万
- 2022年9月30日 -16.33%
- 8億7100万
- 2023年9月30日 +62.23%
- 14億1300万
- 2024年9月30日 -47.13%
- 7億4700万
- 2025年9月30日
- -3億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、第2次日甜グループ中期経営計画(2023年4月~2028年3月) を策定し、「持続可能なてん菜産業の創造にチャレンジし、安全・安心で幸せな社会の実現に貢献していく」を掲げるとともに、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて、企業価値の一層の向上に取り組んでおります。2023/11/14 10:20
当第2四半期連結累計期間の売上高は、主に砂糖事業の売上の増加により、前年同期比6.3%増の32,408百万円となり、経常利益は、砂糖事業の増益により、前年同期比24.5%増の1,776百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比27.0%増の1,246百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。