営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 4億3400万
- 2023年12月31日 -19.59%
- 3億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/14 14:33
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:百万円) その他の調整額 1 四半期連結損益計算書の営業利益 434
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/02/14 14:33
3.報告セグメントの変更等に関する事項(単位:百万円) その他の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業利益 349
(事業セグメントの利益(又は損失)の測定方法の変更) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <砂糖事業>砂糖事業の売上高は、菓子、外食向け等の需要回復に加え、販売価格の上昇もあって、前年同期比11.4%増の36,095百万円となりましたが、昨年の猛暑等により原料となるてん菜が著しく低糖分となったことに加え、エネルギーコストの高止まりの影響もあり、509百万円の営業損失(前年同期は520百万円の営業損失)となりました。2024/02/14 14:33
<食品事業>食品事業の売上高は、イースト等の売上増加により、前年同期比3.4%増の1,979百万円となり、営業利益は、適正価格での販売及びコスト削減に努めたことにより、前年同期比338.2%増の138百万円となりました。<飼料事業>飼料事業の売上高は、販売価格の上昇により、前年同期比0.8%増の9,309百万円となりましたが、エネルギーコストの高止まりの影響により、84百万円の営業損失(前年同期は113百万円の営業利益)となりました。
<農業資材事業>農業資材事業の売上高は、主にビート用移植機の売上減少等により、前年同期比15.3%減の2,003百万円となり、35百万円の営業利益(前年同期は5百万円の営業損失)となりました。