建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 43億2800万
- 2015年3月31日 -3.44%
- 41億7900万
有報情報
- #1 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2 主な変動2015/06/25 13:38
増加は、大阪工場の賃貸用工場建物及び構築物の取得 73百万円
減少は、東京本社の賃貸用のオフィスビルの減価償却費等 41百万円 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物・機械装置……………定額法
運搬具・工具、器具及び備品…………定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 2~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア……定額法(利用可能期間5年)
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2015/06/25 13:38