売上高
連結
- 2017年3月31日
- 273億6400万
- 2018年3月31日 -1.79%
- 268億7400万
個別
- 2017年3月31日
- 201億9700万
- 2018年3月31日 -0.56%
- 200億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成したものを開示しております。2018/06/28 13:57
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/06/28 13:57
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 テラトー株式会社 3,011 砂糖事業及びバイオ事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/28 13:57 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内市中価格(日本経済新聞掲載、上白糖大袋1kg当たり)は、期初195円~196円で始まりましたが、粗糖先物相場の下落を受けて7月中旬に189円~190円に値を下げ、同水準のまま当期を終了しました。2018/06/28 13:57
精糖及びその他糖類などの国内販売は、業務用製品は大手ユーザー向けを始めとして底堅く実績を確保しましたが、家庭用製品は需要の減少傾向により伸び悩み、売上高は前年同期を下回りました。
この結果、当期における砂糖事業全体の売上高は24,981百万円(前連結会計年度比1.7%減)、セグメント利益は1,665百万円(前連結会計年度比19.8%増)となりました。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/28 13:57
当社及び一部の子会社では、東京都において賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)及び大阪府において賃貸用の工場建物を有しております。平成29年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)は、66百万円、減損損失(特別損失に計上)は47百万円であります。
当連結会計年度 (自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。2018/06/28 13:57
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 関係会社に対する売上高 20,005 百万円 19,883 百万円 関係会社からの仕入高 7,710 百万円 7,329 百万円 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 合計の要約財務情報は以下のとおりであります。2018/06/28 13:57
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)金額(百万円) 売上高 6,566 税引前当期純利益 284
当連結会計年度において、重要な関連会社は南西糖業㈱、太平洋製糖㈱であり、その2社