- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント資産の調整額8,280百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に預金、本社有形固定資産及び投資有価証券等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/28 13:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/28 13:57
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/06/28 13:57- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その他の事業につきましては、ニューESRビル事務所の一部賃貸等を行い、所有不動産の活用に努めました結果、売上高は130百万円(前連結会計年度比0.7%増)、セグメント利益は62百万円(前連結会計年度比9.1%増)となりました。
以上の結果、当期の売上高は26,874百万円(前連結会計年度比1.8%減)、営業利益は840百万円(前連結会計年度比15.6%増)、経常利益は、持分法投資利益が当初予想を上回ったことから、1,192百万円(前連結会計年度比42.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は906百万円(前連結会計年度比65.1%増)となりました。
なお、当連結会計年度より、販売費及び一般管理費の配分方法を変更しております。当変更に伴う影響につきましては「(セグメント情報等)」に記載しております。
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