- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント資産の調整額10,248百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に預金、本社有形固定資産及び投資有価証券等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入等であります。
2023/06/29 13:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸収入等であります。2023/06/29 13:01 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2023/06/29 13:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他の事業につきましては、ニューESRビル事務所の一部賃貸等を行い、所有不動産の活用に努めました結果、売上高は134百万円(前連結会計年度比0.7%増)、セグメント利益は61百万円(前連結会計年度比3.2%増)となりました。
以上の結果、当期の売上高は27,950百万円(前連結会計年度比11.2%増)、営業利益は622百万円(前連結会計年度比22.8%減)、経常利益は731百万円(前連結会計年度比19.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は498百万円(前連結会計年度比18.3%減)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2023/06/29 13:01- #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当該会計上の見積りについては、当連結会計年度末現在において入手可能な情報に基づいて最善の見積りを行っておりますが、今後の経営環境等の変化により、将来の事業計画と実績が大きく異なる結果となった場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。
なお、ウクライナをめぐる国際情勢の変化を起因とする翌期への影響は、売上高に重要な影響を与えないものの、経営環境の変化による原料調達環境の悪化等が営業利益に与える影響は相当程度と見込んでおります。
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