有価証券報告書-第85期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物・構築物・機械及び装置…………定額法
車両運搬具・工具、器具及び備品………定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア………………………………定額法(利用可能期間5年)
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物・構築物・機械及び装置…………定額法
車両運搬具・工具、器具及び備品………定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
| 建物・構築物 | 5~50年 |
| 機械及び装置 | 7~13年 |
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア………………………………定額法(利用可能期間5年)
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。