- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/09/29 17:12- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
2022/09/29 17:12- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
従来、機械及び装置については定率法によっておりましたが、当社が随時取り組んでいる大型設備投資は、技術的・経済的な陳腐化リスクが少なく、長期安定な使用が見込まれること、既存設備においても修繕費等の維持コストも毎期平準的に発生しており安定的に使用され、技術的・経済的陳腐化リスクも少ないことから、減価償却費を毎期均等化して計上する方が収益との合理的な対応を図ることができると判断したため、当事業年度から定額法に変更しております。
2022/09/29 17:12- #4 固定資産圧縮損の注記
- 固定資産圧縮損は、上記※1の分蜜糖製造合理化対策事業費補助金を取得価額から直接減額した価額であります。
| 前事業年度
(自 令和2年7月1日
至 令和3年6月30日) | | 当事業年度
(自 令和3年7月1日
至 令和4年6月30日) |
| 機械及び装置 | 85,380千円 | | 210,000千円 |
| 建設仮勘定 | 300,000 | | - |
| 計 | 385,380 | | 210,000 |
2022/09/29 17:12 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 令和2年7月1日
至 令和3年6月30日) | | 当事業年度
(自 令和3年7月1日
至 令和4年6月30日) |
| 車両運搬具 | -千円 | | 3,059千円 |
| 計 | - | | 3,059 |
2022/09/29 17:12 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 令和2年7月1日
至 令和3年6月30日) | | 当事業年度
(自 令和3年7月1日
至 令和4年6月30日) |
| 機械及び装置 | 337千円 | | 0千円 |
| 工具器具備品 | 0 | | - |
| 車両運搬具 | 4 | | - |
| 計 | 342 | | 0 |
2022/09/29 17:12 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/09/29 17:12 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※2 国庫補助金等により取得した有形固定資産について、取得価額から直接控除した圧縮記帳額、圧縮記帳累計額およびそれらの内訳は、次のとおりであります。
圧縮記帳額
2022/09/29 17:12- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。
久米島町事業所 機械及び装置 トラクター 5,200千円
混合汁インバータ制御装置 3,913
3番糖振蜜タンク 777
リース資産 ノートパソコン 696
3.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2022/09/29 17:12 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末における流動資産の残高は、925百万円(前事業年度末は736百万円)となり、189百万円増加しました。これは、現金及び預金と立替金等の増加が主な要因です。
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、1,783百万円(前事業年度末は1,822百万円)となり、39百万円減少しました。これは、有形固定資産の新規取得350百万円の増加があった一方で、減価償却費137百万円及び建設仮勘定250百万円の減少が主な要因です。
2022/09/29 17:12- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/09/29 17:12