四半期報告書-第167期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
※1 減損損失
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
第1四半期連結累計期間において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
提出会社
(注)上記資産グループのセグメントは、「食料品製造」であります。
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、事業用資産については、事業の種類別セグメントを基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。ゴルフ場、賃貸用資産、店舗、遊休資産については、物件ごとにグルーピングしております。
(減損損失の認識に至った経緯)
上記固定資産については、工場閉鎖に伴い今後の利用計画もなく、投資に見合う回収が不可能と判断されることから、回収可能価額まで帳簿価額を減額しております。
(回収可能価額の算定方法)
回収可能価額は、正味売却価額に基づいて算定しております。正味売却価額については、零円として評価しております。
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
第1四半期連結累計期間において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
提出会社
| 場所 | 用途 | 種類及び減損損失(百万円) | |||
| 建物及び構築物 | 機械装置及び運搬具 | その他 | 合計 | ||
| 塚口工場 (兵庫県尼崎市) | 遊休設備 | 1 | 214 | 2 | 218 |
(注)上記資産グループのセグメントは、「食料品製造」であります。
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、事業用資産については、事業の種類別セグメントを基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。ゴルフ場、賃貸用資産、店舗、遊休資産については、物件ごとにグルーピングしております。
(減損損失の認識に至った経緯)
上記固定資産については、工場閉鎖に伴い今後の利用計画もなく、投資に見合う回収が不可能と判断されることから、回収可能価額まで帳簿価額を減額しております。
(回収可能価額の算定方法)
回収可能価額は、正味売却価額に基づいて算定しております。正味売却価額については、零円として評価しております。