四半期報告書-第172期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
※1 減損損失
当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、事業用資産については、事業の種類別セグメントを基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。
(減損損失の認識に至った経緯)
投資に見合う回収が不可能と判断されることから、回収可能価額まで帳簿価額を減額しております。
(回収可能価額の算定方法)
正味売却価額により測定しており、市場価格等により合理的に算定しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
該当事項はありません。
当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
| 場所 | 用途 | 種類及び減損損失(百万円) | |||
| 建物及び 構築物 | 機械装置及び 運搬具 | その他 | 合計 | ||
| インドネシア ジャワテンガ州他 | 製造設備等 | 771 | 722 | 46 | 1,540 |
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、事業用資産については、事業の種類別セグメントを基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別し、資産のグルーピングを行っております。
(減損損失の認識に至った経緯)
投資に見合う回収が不可能と判断されることから、回収可能価額まで帳簿価額を減額しております。
(回収可能価額の算定方法)
正味売却価額により測定しており、市場価格等により合理的に算定しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
該当事項はありません。