有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/06/30 10:07
当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)報告セグメント 合計 菓子事業 食品事業 不動産賃貸事業 減損損失 87,079 6,861 - 93,941 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 318,125 442,474 - 760,599
(単位:千円) - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2021/06/30 10:07
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳
2021/06/30 10:07前事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)土地 1,338,744 千円 925,246 千円 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳
2021/06/30 10:07前事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物 2,662 千円 19,985 千円 構築物 - 215 機械及び装置 1,400 14,005 工具、器具及び備品 796 3,224 合計 4,859 37,429 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/06/30 10:07 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/30 10:07
- #7 監査報酬(連結)
- 当社における監査役監査は、監査役会で決定された監査方針、監査計画に基づき実施しております。監査役の主な活動としては、取締役会に出席し経営全般または個別案件に関する客観的な発言を行っております。常勤監査役は、執行役員会やコンプライアンス・リスク管理委員会他重要会議にも出席し業務の執行状況を監査しております。また、代表取締役社長と年4回、監査法人と年9回、内部監査室と年4回、経理担当役員と年12回他、適宜リモートツールや書面開催を併用しながらミーティングを実施し意見交換、情報共有、課題の確認等を行っております。なお、主な活動のうち、具体的には、新型コロナウイルス感染症に起因した事業継続性や業績への影響の検証を行い、必要に応じ執行側へ提言を行っております。また、財務報告におけるリスクである繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損処理について代表取締役社長、経理担当役員及び会計監査人と議論を重ね、重点的に監査を行うとともに監査上の主要な検討事項(KAM)について会計監査人と協議を行っております。2021/06/30 10:07
② 内部監査の状況 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 10:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,540,041 △1,507,316 その他有価証券評価差額金 △399,628 △596,894 固定資産評価替差額金 △2,429,860 △2,414,644 退職給付信託資産 - △306,200
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/30 10:07
当事業年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、596,209千円の収入(前事業年度は1,436,212千円の収入)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出△348,160千円等があったものの、有形固定資産の売却による収入994,002千円等があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。2021/06/30 10:07
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)