純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1163億4700万
- 2014年3月31日 +25.06%
- 1455億400万
- 2015年3月31日 +20.16%
- 1748億3800万
個別
- 2013年3月31日
- 840億7600万
- 2014年3月31日 +25.82%
- 1057億8700万
- 2015年3月31日 +19.3%
- 1262億100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤純資産2015/06/25 11:14
当連結会計年度末における純資産の残高は174,838百万円(前連結会計年度末は145,504百万円)となり、29,334百万円増加いたしました。この主な要因は、利益剰余金の増加、その他有価証券評価差額金の増加によるものです。
これらの結果、自己資本比率は前連結会計年度末の58.1%から61.5%となり、1株当たり純資産額は前連結会計年度末の2,157円60銭から2,582円19銭となりました。なお、平成26年10月1日付で普通株式2株を1株の割合で併合したため、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額を算定しております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/06/25 11:14
時価のあるもの…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
なお、組込デリバティブの時価を区分して測定することが出来ない複合金融商品については複合金融商品全体を時価評価しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/06/25 11:14 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法2015/06/25 11:14
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブの時価を区分して測定することが出来ない複合金融商品については複合金融商品全体を時価評価しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/25 11:14
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 2,157.60円 2,582.19円 1株当たり当期純利益金額 178.19円 321.35円
2.1株当たり純資産額の算定上「期末株式数」は、「従業員持株会信託型ESOP(信託口)」所有の当社株式数(前連結会計年度335千株、当連結会計年度299千株)を控除しております。