2206 江崎グリコ

2206
2026/04/03
時価
4072億円
PER 予
37.87倍
2010年以降
7.79-602.99倍
(2010-2025年)
PBR
1.36倍
2010年以降
0.79-2.76倍
(2010-2025年)
配当 予
1.6%
ROE 予
3.6%
ROA 予
2.54%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△465百万円には、セグメント間取引消去・その他調整額1,440百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,905百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。セグメント資産の調整額157,157百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。その他の項目の減価償却費調整額1,809百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額928百万円は、報告セグメントに帰属しない全社償却費、及び全社取得資産であります。
3.セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/30 14:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、健康部門(旧スポーツフーズ部門を含む)、オフィスグリコ部門、システム保守開発事業部門を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△2,654百万円には、セグメント間取引消去・その他調整額1,472百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,126百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費で、ESOP分配引当金繰入額及びグリコ乳業株式会社の合併費用を含んでおります。セグメント資産の調整額143,058百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。その他の項目の減価償却費調整額1,868百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,386百万円は、報告セグメントに帰属しない全社償却費、及び全社取得資産であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/30 14:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
固定資産の減価償却方法については、一部を定額法により計算しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2016/06/30 14:00
#4 業績等の概要
利益面につきましては、売上原価率は、販売品種構成の変化や増収による固定費率の低下等により、全体ではダウンしました。販売費及び一般管理費は、製品在庫の増加や販売品種構成の変化によって運送費及び保管費率がアップし、量販店店頭での販売対策の実施やテレビ広告の増加等によって、販売促進費及び宣伝広告費等も増加しました。
その結果、営業利益は17,110百万円で、前連結会計年度(14,247百万円)に比べ2,863百万円の増益となり、経常利益は19,229百万円で、前連結会計年度(17,610百万円)に比べ1,618百万円の増益となりました。
また、親会社株主に帰属する当期純利益は13,903百万円となり、東京の工場跡地譲渡に伴う固定資産売却益等を特別利益に計上した前連結会計年度(21,068百万円)に比べ、7,165百万円の減益となりました。
2016/06/30 14:00
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高が338,437百万円(前連結会計年度に比べ6.0%の増収)、営業利益が17,110百万円(前連結会計年度に比べ20.1%の増益)、経常利益が19,229百万円(前連結会計年度に比べ9.2%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益が13,903百万円(前連結会計年度に比べ34.0%の減益)となりました。
①売上高
2016/06/30 14:00
#6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:百万円)
販売費及び一般管理費合計※2 127,363※2 137,422
営業利益14,24717,110
営業外収益
2016/06/30 14:00

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