無形固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 305億5300万
- 2025年12月31日 -16.92%
- 253億8200万
個別
- 2024年12月31日
- 270億8700万
- 2025年12月31日 -17.76%
- 222億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額1,926百万円には、セグメント間取引消去・その他調整額1,910百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等15百万円が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。セグメント資産の調整額139,820百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。その他の項目の減価償却費の調整額292百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額137百万円は、報告セグメントに帰属しない全社償却費及び全社取得資産であります。2026/03/19 15:30
2.セグメント利益又は損失の合計額は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額1,829百万円には、セグメント間取引消去・その他調整額1,959百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△130百万円が含まれております。全社費用等は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。セグメント資産の調整額156,833百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。その他の項目の減価償却費の調整額177百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額0百万円は、報告セグメントに帰属しない全社償却費及び全社取得資産であります。2026/03/19 15:30
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 工具器具備品・車両運搬具等2026/03/19 15:30
(イ)無形固定資産
ソフトウエア - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ…時価法2026/03/19 15:30
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)…定額法2026/03/19 15:30
②無形固定資産(リース資産を除く)…定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/03/19 15:30
当社の乳業事業用資産に係る各資産グループについては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなったことから、減損の兆候を識別しており、当該事業用資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定しました。その結果、乳幼児用粉ミルクの事業用資産については、当該事業用資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回っていると判断されたため、減損損失3,393百万円を特別損失として計上しております。前事業年度 当事業年度 有形固定資産 27,073百万円 25,510百万円 無形固定資産 10,639百万円 9,107百万円 減損損失 -百万円 3,393百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/03/19 15:30
当社グループの乳業事業用資産に係る各資産グループについては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなったことから、減損の兆候を識別しており、当該事業用資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定しました。その結果、乳幼児用粉ミルクの事業用資産については、当該事業用資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回っていると判断されたため、減損損失3,393百万円を特別損失として計上しております。前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 29,619百万円 27,950百万円 無形固定資産 11,640百万円 9,978百万円 減損損失 -百万円 3,393百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/03/19 15:30
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。