半期報告書-第120期(2024/01/01-2024/12/31)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法については、従来、当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法と比べて、当中間連結会計期間のセグメント利益が「健康・食品事業」で90百万円、「乳業事業」で389百万円、「栄養菓子事業」で164百万円、「食品原料事業」で16百万円、「国内その他事業」で31百万円それぞれ増加しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法については、従来、当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法と比べて、当中間連結会計期間のセグメント利益が「健康・食品事業」で90百万円、「乳業事業」で389百万円、「栄養菓子事業」で164百万円、「食品原料事業」で16百万円、「国内その他事業」で31百万円それぞれ増加しております。