山崎製パン(2212)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 35億5300万
- 2009年12月31日 -4.67%
- 33億8700万
- 2010年12月31日 +7.38%
- 36億3700万
- 2011年12月31日 -25.74%
- 27億100万
- 2012年12月31日 +2.26%
- 27億6200万
- 2013年12月31日 +2.86%
- 28億4100万
- 2014年12月31日 +1.8%
- 28億9200万
- 2015年12月31日 -4.94%
- 27億4900万
- 2016年12月31日 -1.56%
- 27億600万
- 2017年12月31日 -69.88%
- 8億1500万
- 2018年12月31日 -15.83%
- 6億8600万
- 2019年12月31日 -79.59%
- 1億4000万
- 2020年12月31日 -9.29%
- 1億2700万
- 2021年12月31日 -97.64%
- 300万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- (単位:百万円)2026/03/24 10:28
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 受取手形 1 1 支払手形 390 395 流動負債その他(設備関係支払手形) 234 180 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は9,318億78百万円で、前連結会計年度末に対し667億73百万円増加しました。主な要因は、流動資産が3,654億70百万円で、現金及び預金の増加などにより240億66百万円増加したことと、固定資産が5,664億7百万円で、有形固定資産が129億67百万円増加し、退職給付に係る資産が206億37百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に対し427億6百万円増加したことによるものです。2026/03/24 10:28
負債は4,210億50百万円で、支払手形及び買掛金などの支払債務の増加や長期借入金の増加などにより、前連結会計年度末に対し164億32百万円増加しました。
純資産は5,108億28百万円で、利益剰余金が319億43百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に対し503億41百万円増加しました。なお、自己資本比率は49.3%で前連結会計年度末に比べ1.7%の増、1株当たり純資産は2,327円87銭で前連結会計年度末に比べ255円53銭の増となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況を把握する体制としております。2026/03/24 10:28
営業債務である支払手形及び買掛金は、流動性リスクに晒されておりますが、そのほとんどが3ヶ月以内の支払期日であり、当社グループでは、各社が資金繰り計画を作成する等の方法により管理しております。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に営業取引や設備投資に係る資金調達であります。