その他有価証券評価差額金
連結
- 2016年12月31日
- 254億2400万
- 2017年12月31日 +33.4%
- 339億1500万
個別
- 2016年12月31日
- 250億8200万
- 2017年12月31日 +33.25%
- 334億2200万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/03/29 14:39
前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △3,878百万円 12,229百万円 税効果額 1,972 〃 △3,724 〃 その他有価証券評価差額金 △2,350 〃 8,492 〃 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2018/03/29 14:39
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別内訳貸倒引当金 764百万円 776百万円 圧縮記帳積立金 277 〃 275 〃 その他有価証券評価差額金 10,989 〃 14,649 〃 繰延税金負債合計 11,558 〃 15,190 〃
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/29 14:39
(注)当連結会計年度の繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 圧縮記帳積立金 277 〃 275 〃 その他有価証券評価差額金 11,240 〃 14,964 〃 連結上の貸倒引当金調整に伴う税効果 1 〃 1 〃
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は4,015億80百万円で、退職給付に係る負債の減少はありましたが、新規借入による借入金の増加等により、前連結会計年度末に対し6億16百万円増加いたしました。2018/03/29 14:39
純資産は3,457億42百万円で、利益剰余金が217億89百万円、その他有価証券評価差額金が84億91百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末に対し428億20百万円増加いたしました。なお、自己資本比率は42.31%で前連結会計年度に比べ2.70%の増、1株当たり純資産は1,440円77銭で前連結会計年度に比べ170円37銭の増となりました。
(4) 資本の財源及び資金の流動性について