純資産
連結
- 2020年12月31日
- 3623億8300万
- 2021年12月31日 +5.47%
- 3822億1700万
- 2022年12月31日 +6.72%
- 4078億9700万
個別
- 2020年12月31日
- 3037億8900万
- 2021年12月31日 -0.98%
- 3008億1100万
- 2022年12月31日 +0.14%
- 3012億3900万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※6 土地の再評価2023/03/30 14:07
持分法適用関連会社が、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(1999年3月31日改正)に基づき、事業用土地の再評価を行っており、持分相当額を純資産の部に計上しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- その他有価証券2023/03/30 14:07
市場価格のない株式等以外のもの…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等………………移動平均法に基づく原価法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は3,501億33百万円で、借入金の返済や退職給付に係る負債の減少等により、前連結会計年度末に対し250億1百万円減少しました。2023/03/30 14:07
純資産は4,078億97百万円で、自己株式の取得による減少はありましたが、利益剰余金が77億35百万円、退職給付に係る調整累計額が148億11百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末に対し256億80百万円増加しました。なお、自己資本比率は48.0%で前連結会計年度に比べ2.8%の増、1株当たり純資産は1,743円42銭で前連結会計年度に比べ133円85銭の増となりました。
④資本の財源及び資金の流動性について前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 前期差 金額(百万円) 金額(百万円) - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/03/30 14:07
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 配当政策(連結)
- 第75期の期末配当につきましては、当期の業績と今後の経営環境などを勘案いたしまして、2023年3月30日開催の第75回定時株主総会の決議により、普通株式1株につき金22円とし、配当金の総額は4,589,972,332円に決定いたしました。2023/03/30 14:07
この結果、当期の配当性向は連結37.2%(個別41.3%)、自己資本利益率は連結3.5%(個別3.7%)、純資産配当率は連結1.3%(個別1.5%)となりました。
内部留保資金につきましては、将来にわたる生産設備の増強及び販売・物流体制の強化のための資金需要に備えるとともに、新規事業分野の開拓に活用してまいります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2023/03/30 14:07
市場価格のない株式等以外のもの…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均
法により算定) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/03/30 14:07
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 382,217 407,897 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 342,574 363,738 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る期末の純資産額との差額の主な内訳(百万円) 非支配株主持分 39,643 44,158