その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 180億6000万
- 2022年3月31日 -15.01%
- 153億4900万
個別
- 2021年3月31日
- 179億4200万
- 2022年3月31日 -15.02%
- 152億4700万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (百万円)2022/06/29 9:25
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 6,311 △3,859 税効果額 △1,889 1,182 その他有価証券評価差額金 4,421 △2,710 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 9:25
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △7,465百万円 △6,291百万円 固定資産圧縮積立金 △370百万円 △752百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 9:25
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △7,509百万円 △6,326百万円 固定資産圧縮積立金 △370百万円 △752百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2022/06/29 9:25
当連結会計年度末における純資産の残高は44,713百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,561百万円の減少となりました。主な要因としましては、その他有価証券評価差額金の減少2,710百万円や利益剰余金の増加1,197百万円によるものであります。
当連結会計年度末におけるセグメントごとの資産については、食品事業の資産は20,893百万円となり、前連結会計年度末と比較して5,447百万円の減少となりました。減少した要因としましては、減損損失を計上したことに伴う有形固定資産の減少などによるものです。化成品事業の資産は3,704百万円となり、前連結会計年度末と比較して27百万円の増加となりました。不動産事業の資産は1,223百万円となり、前連結会計年度末と比較して457百万円の減少となりました。減少した要因としましては、府中ビルの売却に伴う有形固定資産の減少などによるものです。なお、セグメントに配分していない全社資産は45,046百万円となります。