その他有価証券評価差額金
連結
- 2025年3月31日
- 220億400万
- 2026年3月31日 +28.88%
- 283億5900万
個別
- 2025年3月31日
- 218億8300万
- 2026年3月31日 +28.82%
- 281億9000万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- (百万円)2026/06/24 13:17
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 3,106 10,969 法人税等及び税効果額 △220 △2,783 その他有価証券評価差額金 △479 6,354 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 13:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △9,604 百万円 △12,368 百万円 固定資産圧縮積立金 △738 百万円 △719 百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 13:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △9,651 百万円 △12,435 百万円 固定資産圧縮積立金 △738 百万円 △719 百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2026/06/24 13:17
当連結会計年度末における純資産の残高は62,164百万円となり、前連結会計年度末と比較して7,251百万円の増加となりました。主な要因としましては、その他有価証券評価差額金が6,354百万円増加したことなどによるものであります。
当連結会計年度末におけるセグメントごとの資産については、食品事業の資産は31,915百万円となり、前連結会計年度末と比較して4,246百万円の増加となりました。増加した要因としましては、子会社のエースベーカリーにおいて、愛知県春日井市に建設中の新ゼリー工場に関する土地取得や工場建設に係る購入手付金などの増加によるものです。化成品事業の資産は6,545百万円となり、前連結会計年度末と比較して483百万円の増加となりました。増加した要因としましては、有形固定資産の増加などによるものです。不動産事業の資産は7,529百万円となり、前連結会計年度末と比較して6,234百万円の増加となりました。増加した要因としましては、賃貸用の土地を取得したことなどによるものです。なお、セグメントに配分していない全社資産は54,330百万円となります。