無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 7200万
- 2021年12月31日 -8.33%
- 6600万
個別
- 2020年12月31日
- 7100万
- 2021年12月31日 -8.45%
- 6500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- オフィスコンピューターの機器(工具器具備品)他であります。2022/03/30 12:39
・無形固定資産
帳票用のソフトウェアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置については、定額法によっております。
なお、2007年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置以外の有形固定資産についても2007年度税制改正前の定率法によっております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(ニ)賃貸固定資産
定額法によっております。2022/03/30 12:39 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、2007年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置以外の有形固定資産についても2007年度税制改正前の定率法によっております。2022/03/30 12:39
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/03/30 12:39
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報金額 有形固定資産 7,074百万円 無形固定資産 65百万円 減損損失 176百万円
連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)食品事業に係る固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/03/30 12:39
当連結会計年度において、当社の食品事業に係る資産グループのうち、金町工場を除く全工場及び共用資産を含めたより大きな単位の有形固定資産7,074百万円及び無形固定資産65百万円(これらは総資産の39.7%を占めている。)について、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることから減損の兆候があると判断しました。当該兆候が認められる資産グループ及び共用資産を含めたより大きな単位について、回収可能価額を測定した結果、大阪空港工場について帳簿価額が正味売却価額を上回っていることから、減損損失を計上しております。金額 有形固定資産 7,829百万円 無形固定資産 66百万円 減損損失 176百万円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、2007年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、機械及び装置以外の有形固定資産についても2007年度税制改正前の定率法によっております。2022/03/30 12:39
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。