有価証券報告書-第76期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
(6) 重要なヘッジ会計の方法
(イ)ヘッジ会計の方法
特例処理の要件を満たしている金利スワップについては、特例処理によっております。
(ロ)ヘッジ手段とヘッジ対象
(ヘッジ手段)金利スワップ(ヘッジ対象)借入金
(ハ)ヘッジ方針
当社所定の社内承認手続きを行った上で、借入金の金利変動リスクを回避する目的により金利スワップを利用しております。
(ニ)ヘッジの有効性評価の方法
金利スワップについては、特例処理の要件を満たしているため、有効性の評価を省略しておりまりす。
(イ)ヘッジ会計の方法
特例処理の要件を満たしている金利スワップについては、特例処理によっております。
(ロ)ヘッジ手段とヘッジ対象
(ヘッジ手段)金利スワップ(ヘッジ対象)借入金
(ハ)ヘッジ方針
当社所定の社内承認手続きを行った上で、借入金の金利変動リスクを回避する目的により金利スワップを利用しております。
(ニ)ヘッジの有効性評価の方法
金利スワップについては、特例処理の要件を満たしているため、有効性の評価を省略しておりまりす。