四半期報告書-第79期第3四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症拡大に伴い当社グループの売上高が減少しております。
新型コロナウイルス感染症の影響は、第2四半期連結累計期間末において、当連結会計年度末まで継続するものと仮定しておりましたが、その後の新型コロナウイルス感染症の感染状況を踏まえ、当第3四半期連結累計期間末においては翌連結会計年度を通じ継続するものとの仮定に基づき、継続企業の前提に係る将来キャッシュ・フローの見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経営環境への影響が変化した場合には、上記の見積りの結果に影響し、当連結会計年度の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「解体撤去費用」は金額的重要性が乏しくなったため、当第3四半期連結会計期間より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度において、「営業外費用」に表示していた「解体撤去費用」33百万円及び「その他」28百万円は、「その他」61百万円として組み替えております。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
新型コロナウイルス感染症拡大に伴い当社グループの売上高が減少しております。
新型コロナウイルス感染症の影響は、第2四半期連結累計期間末において、当連結会計年度末まで継続するものと仮定しておりましたが、その後の新型コロナウイルス感染症の感染状況を踏まえ、当第3四半期連結累計期間末においては翌連結会計年度を通じ継続するものとの仮定に基づき、継続企業の前提に係る将来キャッシュ・フローの見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期及び経営環境への影響が変化した場合には、上記の見積りの結果に影響し、当連結会計年度の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「解体撤去費用」は金額的重要性が乏しくなったため、当第3四半期連結会計期間より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度において、「営業外費用」に表示していた「解体撤去費用」33百万円及び「その他」28百万円は、「その他」61百万円として組み替えております。