有価証券報告書-第75期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めて表示していた「固定資産処分損」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。また、前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「支払補償費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「雑損失」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度において、「営業外費用」に表示していた「支払補償費」17百万円及び「雑損失」25百万円は、「固定資産処分損」14百万円、「雑損失」27百万円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めて表示していた「固定資産処分損」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。また、前事業年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「支払補償費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「雑損失」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度において、「営業外費用」に表示していた「支払補償費」17百万円及び「雑損失」25百万円は、「固定資産処分損」14百万円、「雑損失」27百万円として組み替えております。