フジパンG

資料
有報資料
法人情報
9180001010971
Link
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

固定資産

【資料】
有価証券報告書-第72期(平成29年7月1日-平成30年6月30日)
【閲覧】

連結

2017年6月30日
1183億4400万
2018年6月30日 +2.55%
1213億6600万

個別

2017年6月30日
625億5900万
2018年6月30日 +24.49%
778億8000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しないソフトウエア等の設備投資額であります。
【関連情報】
2018/09/25 9:56
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
(ア)有形固定資産
主として、事業における生産設備(機械装置及び運搬具)、ホストコンピュータ及びコンピュータ端末機(工具器具備品)であります。
2018/09/25 9:56
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
10年にわたる均等償却
3.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに主要な種類別の償却期間
(1) のれん以外の無形固定資産に配分された金額
2018/09/25 9:56
#4 固定資産の減価償却の方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2018/09/25 9:56
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しないソフトウエア等の設備投資額であります。
2018/09/25 9:56
#6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2018/09/25 9:56
#7 減損損失に関する注記(連結)
遊休土地については、一部は売却することを決定したため、また一部は今後使用見込みがなく、土地の市場価格が著しく下落したため、社員寮については、老朽化により解体撤去することを決定したため、工場及び直売店舗等については、当初、生産及び販売の拡大を目的としたものの、需要が想定したほど拡大しなかったため、投資額に見合った収益性を確保することは困難であり、今後において投資額の回収が見込めないと判断されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
なお、遊休土地についての回収可能価額は正味売却価額により測定しており、公示価格により評価しております。社員寮についての回収可能性は正味売却価額により測定しておりますが、売却や他への転用が困難であるため、零として評価しております。工場及び直売店舗等についての回収可能価額は、使用価値と正味売却価額とのいずれか高い価額により測定しており、使用価値は将来キャッシュ・フローを2.5%~3.0%で割り引いて算定し、正味売却価額は固定資産税評価額及び公示価格に基づき算定しております。
当連結会計年度(自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日)
2018/09/25 9:56
#8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成29年6月30日)当事業年度(平成30年6月30日)
前払年金費用516784
固定資産圧縮積立金152149
繰延税金負債小計2,2512,747
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2018/09/25 9:56
#9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成29年6月30日)当連結会計年度(平成30年6月30日)
子会社の全面時価評価法による評価差額1,597680
固定資産圧縮積立金179159
その他514464
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成29年6月30日)当連結会計年度(平成30年6月30日)
流動資産-繰延税金資産895百万円765百万円
固定資産-繰延税金資産1514
流動負債-その他△1-
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2018/09/25 9:56
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、74,456百万円(前連結会計年度末は69,230百万円)となり、5,225百万円増加しました。これは受取手形及び売掛金が増加したことが主な要因となっております。
固定資産は、121,366百万円(前連結会計年度末は118,344百万円)となり、3,022百万円増加しました。これは株価上昇の影響から投資有価証券及び退職給付に係る資産が増加したことが主な要因となっております。
(負債合計)
2018/09/25 9:56
#11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた137百万円は、「債務保証損失引当金戻入額」101百万円、「雑収入」35百万円として組み替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「雑損失」に含めておりました「固定資産除売却損」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「雑損失」に表示していた40百万円は、「固定資産除売却損」40百万円、「雑損失」0百万円として組み替えております。
2018/09/25 9:56
#12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日)当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日)
期首残高649百万円684百万円
有形固定資産の取得に伴う増加額1716
時の経過による調整額76
2018/09/25 9:56
#13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2018/09/25 9:56

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。