亀田製菓(2220)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 7259万
- 2009年12月31日
- -514万
- 2010年3月31日
- 3192万
- 2010年9月30日
- -1億451万
- 2010年12月31日
- 8億8548万
- 2011年3月31日
- -1億451万
- 2013年3月31日
- 500万
- 2013年9月30日
- -6億2870万
- 2014年3月31日
- 8億7193万
- 2014年9月30日
- -18億1570万
- 2015年3月31日 -20.23%
- -21億8303万
- 2015年9月30日
- 5億9942万
- 2016年3月31日
- -5億2367万
- 2016年9月30日
- 7億2900万
- 2017年3月31日 +134.98%
- 17億1300万
- 2017年9月30日 -25.51%
- 12億7600万
- 2018年3月31日
- -2億7500万
- 2018年9月30日
- 20億4200万
- 2019年3月31日 +85.26%
- 37億8300万
- 2019年9月30日 -81.44%
- 7億200万
- 2020年3月31日
- -12億9400万
- 2020年9月30日
- 21億6800万
- 2021年3月31日
- -5億3600万
- 2021年9月30日
- 13億8000万
- 2022年3月31日 +271.01%
- 51億2000万
- 2022年9月30日 -91.39%
- 4億4100万
- 2023年3月31日
- -52億3800万
- 2023年9月30日
- 16億6600万
- 2024年3月31日 +70.05%
- 28億3300万
- 2024年9月30日 -30.6%
- 19億6600万
- 2025年3月31日
- -35億3400万
- 2025年9月30日
- 253億5600万
- 2026年3月31日
- -9100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- なお、文中の記載内容および将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当グループが判断したものであります。2026/06/19 16:06
リスク 対応策 資金調達 ・金融市場の不安定化、金利上昇による資金調達コストの増加 ・国内金融機関において120億円のコミットメントラインの設定・一部の海外子会社が利用できる総額80億円のグローバルコミットメントラインの設定 有形固定資産、無形固定資産 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※4 当グループは、運転資金の効率的な調達を行うため主として取引銀行4行とコミットメントライン契約(シンジケート方式)を締結しております。これら契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。2026/06/19 16:06
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) コミットメントラインの総額 15,000 百万円 20,000 百万円 借入実行残高 3,500 3,500 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、安定的な外部資金調達能力の維持向上は重要な経営課題と認識しており、主要な取引先金融機関とは良好な取引関係を維持しております。加えて盤石な財務基盤を有していることから、当グループの事業の維持拡大、運営に必要な運転資金、投資資金の調達に関しては問題なく実施可能と認識しております。2026/06/19 16:06
機動的な資金枠を確保するため、国内金融機関において120億円のコミットメントラインを設定しているほか、一部の海外子会社が利用できる総額80億円のグローバルコミットメントラインを設定し、機動的な資金調達ができる仕組みを確保しております。
④ 経営成績に重要な影響を与える要因について