亀田製菓(2220)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 7259万
- 2010年3月31日 -56.02%
- 3192万
- 2011年3月31日
- -1億451万
- 2013年3月31日
- 500万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 8億7193万
- 2015年3月31日
- -21億8303万
- 2016年3月31日
- -5億2367万
- 2017年3月31日
- 17億1300万
- 2018年3月31日
- -2億7500万
- 2019年3月31日
- 37億8300万
- 2020年3月31日
- -12億9400万
- 2021年3月31日
- -5億3600万
- 2022年3月31日
- 51億2000万
- 2023年3月31日
- -52億3800万
- 2024年3月31日
- 28億3300万
- 2025年3月31日
- -35億3400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- なお、文中の記載内容および将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当グループが判断したものであります。2025/06/17 16:00
リスク 対応策 資金調達 ・金融市場の不安定化、金利上昇による資金調達コストの増加 ・国内金融機関において100億円のコミットメントラインの設定・一部の海外子会社が利用できる総額50億円のグローバルコミットメントラインの設定 有形固定資産、無形固定資産 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※4 当グループは、運転資金の効率的な調達を行うため主として取引銀行4行(前連結会計年度は5行)とコミットメントライン契約(シンジケート方式)を締結しております。これら契約に基づく連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。2025/06/17 16:00
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) コミットメントラインの総額 12,500百万円 15,000百万円 借入実行残高 7,000 3,500 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財務活動の結果支出した資金は1,215百万円(前期比40百万円の支出減少)となりました。2025/06/17 16:00
これは主に、長期借入れによる収入、短期借入金の純増減額や長期借入金の返済による支出、配当金の支払額、連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出によるものであります。
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローから投資活動によるキャッシュ・フローを差し引いたフリー・キャッシュ・フローは1,611百万円となりました。