構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 5億1800万
- 2021年3月31日 -0.97%
- 5億1300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/16 15:00
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~20年 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2021/06/16 15:00
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 固定資産除却損 建物及び構築物 51 63 機械装置及び運搬具 138 135 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/16 15:00
事業用資産については、菓子の製造販売事業を基礎としてグルーピングし、賃貸資産及び遊休資産については、個々の物件単位にグルーピングしております。また、連結子会社は原則として各社を一つの単位としてグルーピングしております。用途 種類 場所 事業用資産 のれん 福井県鯖江市、タイ国 建物及び構築物 機械装置及び運搬具 有形固定資産のその他等 遊休資産 建物及び構築物 新潟県阿賀野市他 機械装置及び運搬具
その結果、事業用資産については、連結子会社である株式会社マイセンの株式取得時に発生したのれんについて、当初想定していた収益の達成に遅れが生じており、計画値の達成には時間を要すると判断したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失145百万円として特別損失に計上しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/06/16 15:00
当連結会計年度末における流動資産は25,577百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,594百万円の増加となりました。これは主に「現金及び預金」が1,924百万円、「商品及び製品」が397百万円それぞれ増加した一方、「受取手形及び売掛金」が709百万円減少したことによるものであります。固定資産は67,311百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,468百万円の増加となりました。これは主に「建物及び構築物」が725百万円、「機械装置及び運搬具」が1,307百万円、「のれん」が348百万円、「投資有価証券」が646百万円、「退職給付に係る資産」が3,034百万円それぞれ増加した一方、「繰延税金資産」が761百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は92,888百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,063百万円増加となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/16 15:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~50年 構築物 10~60年 機械及び装置 4~15年
定額法(ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内利用可能期間(5年)に基づく定額法)