売上高
連結
- 2023年3月31日
- 123億6900万
- 2024年3月31日 -0.12%
- 123億5400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/18 16:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 22,222 44,067 70,136 95,534 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 1,450 2,074 3,894 5,106 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「国内米菓事業」は、国内において米菓の製造販売を行っております。「海外事業」は、海外において米菓の製造販売を行っております。「食品事業」は、長期保存食、植物性乳酸菌、米粉パン及びプラントベースフード等の製造販売を行っております。2024/06/18 16:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/18 16:02
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/18 16:02 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/06/18 16:02
- #6 役員報酬(連結)
- [賞与]2024/06/18 16:02
当グループの会社業績ならびに企業価値および株主価値と連動することを重視し、連結売上高・連結営業利益・連結自己資本当期純利益率(ROE)・親会社株主に帰属する当期純利益を評価指標としております。
支給額は目標達成時を100%として0%~150%の範囲で変動し、その総額を対象事業年度に関する株主総会に上程し、決議後速やかに支給する仕組みとしております。 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2024/06/18 16:02
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/06/18 16:02
当連結会計年度におけるわが国経済は、物価上昇により個人消費が一進一退の展開となる一方で、外需の拡大がけん引し、底堅い成長を続けています。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 前連結会計年度比(%) (百万円) (百万円) 売上高 94,992 95,534 0.6 営業利益 3,564 4,467 25.3
企業部門については円安の進行もあって、原材料やエネルギー価格の高騰が解消されておらず、企業収益の下押し要因となっています。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- Mary’s Gone Crackers, Inc.は「1.Mary’s Gone Crackers, Inc.の概要」に記載の内容によって営業損失を計上したことにより、減損の兆候が認められました。このため、当連結会計年度において固定資産の回収可能性テストを実施しております。直近の状況を踏まえ見直した事業計画に基づいて実施した回収可能性テストの結果、固定資産の帳簿価額は想定期間内での回収可能性がないと判断したため、帳簿価額と公正価値の差額を減損損失として計上しております。2024/06/18 16:02
公正価値の見積りにあたっては、割引前将来キャッシュ・フロー、キャッシュ・フローの見積期間、割引率等の要素において不確実性を伴います。この中で特に見積りの不確実性の高い、割引前将来キャッシュ・フローは、Mary’s Gone Crackers, Inc.の事業計画を基礎としており、その事業計画は新規取引先の開拓及び既存取引先との取引量拡大などの売上高伸長に向けた施策の実施による増収効果、過去実績及び入手可能な外部情報を基に設定した今後の費用の発生見込みなどの主要な仮定を用いて作成しております。
営業及びマーケティング施策、新規販路開拓に向けた取り組みの進捗状況、経営環境の変化に伴う費用の発生などにより、主要な仮定に変更が生じた場合は、翌連結会計年度以降において追加で減損損失が発生する可能性があります。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/06/18 16:02
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,518百万円 1,715百万円 仕入高 10,324 9,318 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/18 16:02
TH FOODS, INC. 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 純資産合計 21,103 24,771 売上高 34,265 35,236 税引前当期純利益 3,113 2,742 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/18 16:02
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。