寿スピリッツ(2222)の売上高 - 販売子会社の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 43億151万
- 2013年6月30日 -75.94%
- 10億3475万
- 2013年9月30日 +117.38%
- 22億4938万
- 2013年12月31日 +57.31%
- 35億3860万
- 2014年3月31日 +30.53%
- 46億1904万
- 2014年6月30日 -77.71%
- 10億2958万
- 2014年9月30日 +115.36%
- 22億1729万
- 2014年12月31日 +53.44%
- 34億229万
- 2015年3月31日 +30.34%
- 44億3445万
- 2015年6月30日 -74.64%
- 11億2477万
- 2015年9月30日 +119.47%
- 24億6853万
- 2015年12月31日 +52.41%
- 37億6236万
- 2016年3月31日 +29.38%
- 48億6768万
- 2016年6月30日 -76.37%
- 11億5025万
- 2016年9月30日 +117.77%
- 25億493万
- 2016年12月31日 +55.58%
- 38億9713万
- 2017年3月31日 +31.38%
- 51億1987万
- 2017年6月30日 -74.94%
- 12億8313万
- 2017年9月30日 +114.97%
- 27億5840万
- 2017年12月31日 +54.41%
- 42億5931万
- 2018年3月31日 +29.56%
- 55億1848万
- 2018年6月30日 -75.59%
- 13億4713万
- 2018年9月30日 +109.71%
- 28億2512万
- 2018年12月31日 +55.54%
- 43億9409万
- 2019年3月31日 +32.66%
- 58億2924万
- 2019年6月30日 -72.44%
- 16億638万
- 2019年9月30日 +107.3%
- 33億3000万
- 2019年12月31日 +52.34%
- 50億7295万
- 2020年3月31日 +21.74%
- 61億7560万
- 2020年6月30日 -96.63%
- 2億826万
- 2020年9月30日 +261.11%
- 7億5205万
- 2020年12月31日 +118.41%
- 16億4254万
- 2021年3月31日 +30.2%
- 21億3866万
- 2021年6月30日 -75.51%
- 5億2369万
- 2021年9月30日 +117.35%
- 11億3827万
- 2021年12月31日 +95.28%
- 22億2279万
- 2022年3月31日 +35.27%
- 30億672万
- 2022年6月30日 -62.93%
- 11億1464万
- 2022年9月30日 +105.37%
- 22億8909万
- 2022年12月31日 +70.24%
- 38億9692万
- 2023年3月31日 +37.39%
- 53億5410万
- 2023年6月30日 -69.4%
- 16億3859万
- 2023年9月30日 +105.86%
- 33億7313万
- 2023年12月31日 +56.4%
- 52億7573万
- 2024年3月31日 +31.88%
- 69億5749万
- 2024年9月30日 -48.72%
- 35億6800万
- 2025年3月31日 +102.55%
- 72億2700万
- 2025年9月30日 -48.24%
- 37億4100万
- 2026年3月31日 +108.61%
- 78億400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/23 12:00
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 35,787 78,781 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 7,511 18,745 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従来、「シュクレイ」及び「九十九島グループ」は、それぞれ独立セグメントとしておりましたが、2025年4月1日付で実施した連結子会社間の組織再編(会社分割)に伴い、当連結会計年度より統合し、セグメント区分を「シュクレイグループ」に変更いたしており、前連結会計年度との比較は、変更後の区分方法により作成した数値を使用しております。また、「寿製菓・但馬寿」としていた報告セグメントの名称を当連結会計年度より「寿製菓グループ」に変更いたしております。2026/06/23 12:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な設備の状況
- (2) 販売子会社2026/06/23 12:00
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/23 12:00
主要な顧客の区分の外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #5 事業の内容
- 報告セグメントは、以下のとおりであります。2026/06/23 12:00
[事業系統図]セグメント名称 主な事業内容 会社名 寿製菓グループ 菓子の製造・販売(ショップブランド「お菓子の壽城」、「カノザ」他) 寿製菓株式会社(連結子会社)株式会社但馬寿(連結子会社)株式会社ケーエムエフ(連結子会社) 販売子会社 菓子の販売(ショップブランド「コンディトライ神戸」他) 株式会社寿堂(連結子会社)南寿製菓株式会社(連結子会社)株式会社寿香寿庵(連結子会社)株式会社ひだ寿庵(連結子会社)株式会社三重寿庵(連結子会社)株式会社せとうち寿(連結子会社)株式会社東海寿(連結子会社)株式会社寿庵(連結子会社)株式会社花福堂(連結子会社) その他 損害保険代理業健康食品の販売菓子の販売 株式会社ケーエスケー(連結子会社)純藍株式会社(連結子会社)台灣北壽心股份有限公司(連結子会社)
(注)2026年4月1日付で株式会社ケイシイシイが、株式会社箱根ときのみを100%出資により設立しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/23 12:00 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- したがって、当社グループは報告セグメントを各子会社ごとに分類しております。2026/06/23 12:00
なお、子会社の内、販売子会社9社をマネジメントアプローチの集約基準に基づき、1つの報告セグメントとして集約しております。
従来、「シュクレイ」及び「九十九島グループ」は、それぞれ独立セグメントとしておりましたが、2025年4月1日付で実施した連結子会社間の組織再編(会社分割)に伴い、当連結会計年度より統合し、セグメント区分を「シュクレイグループ」に変更いたしており、前連結会計年度との比較は、変更後の区分方法により作成した数値を使用しております。また、「寿製菓・但馬寿」としていた報告セグメントの名称を当連結会計年度より「寿製菓グループ」に変更いたしております。 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/23 12:00 - #9 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/23 12:00
(注)1.従業員数は就業人員(グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数(パート、嘱託、契約社員を含み、アルバイト、派遣社員を除く。)は、年間の平均人数を( )内に1日8時間換算による外数で記載しております。また、嘱託、契約社員は臨時従業員数に含めて記載しています。2026年3月31日現在 寿製菓グループ 390 (182) 販売子会社 82 (46) その他 27 (18)
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/23 12:00
当社グループが減損を判定する際のグルーピングは、事業用資産については、管理会計上の区分や投資の意思決定を行う際の単位を考慮しグルーピングを行っております。この内、各店舗については原則として各店舗をグルーピング単位としており、菓子生産設備などの共用資産については、その共用資産が将来キャッシュ・フローの生成に寄与している資産または資産グループを含む、より大きな単位でグルーピングを行っております。また、遊休資産や賃貸用資産については、個々の物件単位でグルーピングを行っております。場所(セグメントの名称) 用途 種類 金額(百万円) 大阪市北区(ケイシイシイ) 事業用資産(店舗) 建物及び構築物、工具、器具及び備品 1 神戸市中央区(販売子会社) 事業用資産(店舗) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 15 合計 - - 20
その結果、上記の店舗物件については、退店の意思決定をしたことにより帳簿価額の全額を減損損失(20百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物16百万円、工具、器具及び備品3百万円、機械装置及び運搬具0百万円であります。 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上の実現に向け、収益性の改善に注力しており、「売上高経常利益率」30%以上の達成を目標指標に掲げ、ブランド価値の向上及び生産効率及び販売効率の改善などに注力いたしました。その結果、当連結会計年度の売上総利益率は、対前期比0.5ポイント減少の61.4%となりました。これは主に、原材料価格の上昇に伴う材料費の増加などによるものであります。また、販売管理費比率は、新規出店及び給与水準引き上げによる人件費の増加や、販促強化による派遣費用の増加などに伴う販売促進費の増加などにより、対前期比0.2ポイント増加の37.8%となりました。これらの要因により売上高経常利益率は23.8%となりました。2026/06/23 12:00
引き続き、ブランド価値の向上に拘り、売上高の増大、生産効率及び販売効率の改善などに対処し、更なる収益性の向上に努めてまいります。
(3)経営環境及び中長期的な会社の経営戦略 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、経営理念をベースとした「全員参画による超現場主義経営」の更なる推進を成長ストーリーに位置づけ、商品力、売場力、販売力のValue Up、インバウンド対策のValue Up、人財力のValue Upの重点対策の遂行に取り組みました。2026/06/23 12:00
その結果、当連結会計年度の売上高は78,781百万円(前期比8.9%増)、営業利益は、18,598百万円(前期比5.6%増)、経常利益は、18,733百万円(前期比5.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、12,557百万円(前期比3.6%増)となり、売上高及び各段階利益ともに過去最高値を更新いたしました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #13 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/23 12:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/23 12:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。