- 2222
- 2026/09/10
- 時価
- 3953億円
- PER 予
- 28.4倍
- 2010年以降
- 赤字-132.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.66倍
- 2010年以降
- 0.93-13.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 30.5%
- ROA 予
- 24.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 6億9731万
- 2022年3月31日 +10.03%
- 7億6727万
個別
- 2021年3月31日
- 258万
- 2022年3月31日 +1.93%
- 263万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/06/27 9:44
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 貸倒引当金繰入額 4,272 371 賞与引当金繰入額 584,625 473,586 退職給付費用 120,575 200,825
前連結会計年度において、主要な費目として表示しておりませんでした「支払手数料」については、金額的重要性が高まったため、当連結会計年度より主要な費目としております。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度においても主要な費目としております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 期末現在に有する債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2022/06/27 9:44
ロ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2022/06/27 9:44
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 113,250 - 7,000 106,250 賞与引当金 2,587 2,637 2,587 2,637 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 9:44
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 789千円 804千円 貸倒引当金限度超過額 34,541 32,406
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 9:44
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 237,692千円 261,539千円 未払事業税 9,435 76,812
前連結会計年度(2021年3月31日) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年内)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
期末現在に有する債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2022/06/27 9:44