湖池屋(2226)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年6月30日
- 9億3300万
- 2020年6月30日 +11.79%
- 10億4300万
- 2021年6月30日 +1.73%
- 10億6100万
- 2022年3月31日 +8.86%
- 11億5500万
- 2023年3月31日 +6.75%
- 12億3300万
- 2024年3月31日 +17.84%
- 14億5300万
- 2025年3月31日 +3.3%
- 15億100万
- 2026年3月31日 -2.8%
- 14億5900万
個別
- 2019年6月30日
- 8億9700万
- 2020年6月30日 +13.38%
- 10億1700万
- 2021年6月30日 +1.38%
- 10億3100万
- 2022年3月31日 +9.12%
- 11億2500万
- 2023年3月31日 +6.04%
- 11億9300万
- 2024年3月31日 +24.39%
- 14億8400万
- 2025年3月31日 +2.56%
- 15億2200万
- 2026年3月31日 -0.66%
- 15億1200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/18 12:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 36百万円 42百万円 繰延税金負債合計 △5 △6 繰延税金資産の純額 1,522 1,512 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/18 12:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 36百万円 42百万円 繰延税金負債合計 △45 △33 繰延税金資産の純額 1,501 1,459 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①繰延税金資産2026/06/18 12:01
当社グループは、繰延税金資産については、将来の課税所得の見込み及び税務計画に基づき、回収可能性を十分に検討し、回収可能な額を計上しております。なお、既に計上した繰延税金資産については、その実現可能性について毎期検討し、内容の見直しを行っておりますが、将来の課税所得の見込みの変化やその他の要因に基づき繰延税金資産の実現可能性の評価が変更された場合、繰延税金資産の取崩又は追加計上により親会社株主に帰属する当期純利益が変動する可能性があります。
②退職給付費用及び債務