有価証券報告書-第48期(2023/04/01-2024/03/31)
※4 減損損失
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失の金額
(2)経緯
上記の遊休資産については、今後の使用見込みが乏しいため、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)グルーピングの方法
管理会計の区分をグルーピングの単位としております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングしております。
(4)回収可能価額
回収可能価額は正味売却価額としておりますが、売却可能性が見込めないため零としております。
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1)減損損失の金額
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(百万円) |
| 埼玉県加須市 | 食品製造設備 | 機械装置及び運搬具 | 287百万円 |
| その他 | 0 | ||
| 計 | 287 | ||
(2)経緯
上記の遊休資産については、今後の使用見込みが乏しいため、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)グルーピングの方法
管理会計の区分をグルーピングの単位としております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングしております。
(4)回収可能価額
回収可能価額は正味売却価額としておりますが、売却可能性が見込めないため零としております。