有価証券報告書-第39期(平成26年7月1日-平成27年6月30日)
※2 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
(経緯)
販売不振により減損の兆候が認められたスナック部門の一部の資産グループについて、減損損失を認識しております。
(グルーピングの方法)
損益管理を継続して行う製品群をグルーピングの単位としております。
また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。
(回収可能価額)
回収可能価額は、正味売却価額としております。
当連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)
(経緯)
販売不振により減損の兆候が認められたスナック部門の一部の資産グループについて、減損損失を認識しております。
(グルーピングの方法)
損益管理を継続して行う製品群をグルーピングの単位としております。
また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。
(回収可能価額)
回収可能価額は、正味売却価額としております。
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 (千円) |
| 静岡県富士市 | スナック菓子製造設備 | 機械装置及び運搬具 | 880 |
| 計 | 880 | ||
(経緯)
販売不振により減損の兆候が認められたスナック部門の一部の資産グループについて、減損損失を認識しております。
(グルーピングの方法)
損益管理を継続して行う製品群をグルーピングの単位としております。
また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。
(回収可能価額)
回収可能価額は、正味売却価額としております。
当連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 (千円) |
| 静岡県富士市 | スナック菓子製造設備 | 機械装置及び運搬具 | 7,781 |
| 計 | 7,781 | ||
(経緯)
販売不振により減損の兆候が認められたスナック部門の一部の資産グループについて、減損損失を認識しております。
(グルーピングの方法)
損益管理を継続して行う製品群をグルーピングの単位としております。
また、将来の使用が見込まれていない遊休資産については個々の物件単位でグルーピングしております。
(回収可能価額)
回収可能価額は、正味売却価額としております。