四半期報告書-第48期第3四半期(平成30年3月1日-平成30年5月31日)
※1 減損損失
前第3四半期累計期間(自 平成28年9月1日 至 平成29年5月31日)
当社は、当第3四半期累計期間において以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、継続的に収支の把握がなされている、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によってグルーピングを行っており、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている資産グループの当第3四半期累計期間における帳簿価額の額を減損損失49,941千円として計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値をゼロとして評価しております。
当第3四半期累計期間(自 平成29年9月1日 至 平成30年5月31日)
当社は、当第3四半期累計期間において以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、継続的に収支の把握がなされている、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によってグルーピングを行っており、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている資産グループの当第3四半期累計期間における帳簿価額の額を減損損失50,683千円として計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値をゼロとして評価しております。
前第3四半期累計期間(自 平成28年9月1日 至 平成29年5月31日)
当社は、当第3四半期累計期間において以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 山形県山形市 | 受注施設 | 建物等 | 49,941 |
当社は、継続的に収支の把握がなされている、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によってグルーピングを行っており、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている資産グループの当第3四半期累計期間における帳簿価額の額を減損損失49,941千円として計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値をゼロとして評価しております。
当第3四半期累計期間(自 平成29年9月1日 至 平成30年5月31日)
当社は、当第3四半期累計期間において以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 宮城県仙台市 | 店舗 | 建物等 | 50,683 |
当社は、継続的に収支の把握がなされている、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によってグルーピングを行っており、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている資産グループの当第3四半期累計期間における帳簿価額の額を減損損失50,683千円として計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値をゼロとして評価しております。