建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年12月31日
- 1775億8500万
- 2014年12月31日 -0.71%
- 1763億2700万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2015/03/30 11:43
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 土地 22百万円 4百万円 建物及び構築物 - 51 機械装置及び運搬具 42 47 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/03/30 11:43
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 土地 -百万円 1,492百万円 建物及び構築物 10 1,983 機械装置及び運搬具 49 34 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/03/30 11:43
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物及び構築物 501百万円 1,642百万円 機械装置及び運搬具 502 381 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産2015/03/30 11:43
(2)上記資産に対する債務前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 建物及び構築物 99百万円 91百万円 土地 612 612
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。なお、遊休不動産及び事務所オフィスについては各物件を、飲食店舗については主に各店舗を、ビール製造設備及び食品製造設備については各事業を、資産グループとしております。2015/03/30 11:43
ビール製造設備については、製造体制の見直しに伴う収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(227百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、ビール製造設備227百万円(建物及び構築物4百万円、機械装置及び運搬具220百万円、その他2百万円)であります。
営業用飲食店舗については、収益性低下等により投資額の回収が困難と見込まれるため、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(179百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、営業用飲食店舗179百万円(建物及び構築物159百万円、機械装置及び運搬具6百万円、その他13百万円)であります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/03/30 11:43
建物及び構築物 2~65年
機械装置及び運搬具 2~17年