売上高
連結
- 2014年12月31日
- 254億2100万
- 2015年12月31日 +1.81%
- 258億8200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2016/03/31 9:16
② 訴訟案件について(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 108,457 245,884 388,147 533,748 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,700 3,880 6,680 11,690 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 社外監査役の佐藤順哉氏は、石澤・神・佐藤法律事務所のパートナー弁護士でありますが、同事務所と当社並びに当社子会社との間には取引はなく、同氏と株主との間で利益相反となるおそれはないと判断し、同氏を株式会社東京証券取引所及び証券会員制法人札幌証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、各取引所に届け出ております。2016/03/31 9:16
社外監査役の杉江和男氏は、DIC株式会社の相談役であり、同社と当社子会社との間には、同社製品の取引がありますが、直近事業年度における当社の連結売上高及び同社の連結売上高それぞれに対する当該取引金額の割合はいずれも1%未満であることから、同氏と株主との間で利益相反となるおそれはないと判断し、同氏を株式会社東京証券取引所及び証券会員制法人札幌証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、各取引所に届け出ております。
ロ.社外取締役、社外監査役の選任の理由 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後のセグメント区分で記載しております。2016/03/31 9:16
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高または振替高は第三者間取引価格に基づいております。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
㈱サッポロエネルギーサービス他
非連結子会社の合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2016/03/31 9:16 - #5 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2016/03/31 9:16
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 国分㈱ 79,177 国内酒類、食品・飲料 - #6 事業等のリスク
- ①経済情勢及び人口動態の変化について2016/03/31 9:16
当社グループの売上高は主に国内の景気動向による影響を受けるため、経済情勢の変化による景気悪化に伴い、主要製品の出荷変動、デフレ傾向による主要製品の単価下落の可能性や保有資産の価値の低下につながる可能性があります。また、日本国内の少子高齢化現象が市場全体の縮小を招き、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
②特定事業分野への依存度について - #7 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2016/03/31 9:16
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報を影響の概算額としています。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2016/03/31 9:16
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高または振替高は第三者間取引価格に基づいております。 - #9 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2016/03/31 9:16
- #10 業績等の概要
- (1)業績2016/03/31 9:16
当期の日本経済は、前半は緩やかな回復基調で推移してきましたが、後半は中国をはじめとする海外経済の減速もあり一進一退の動きとなりました。個人消費は、景気回復に合わせ持ち直してきたものの、依然として強さは見られません。当社グループ各社が事業を展開しているそれぞれの業界については、以下のとおりです。売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 百万円 百万円 百万円 百万円 平成27年12月期 533,748 13,950 13,211 6,108 平成26年12月期 518,740 14,728 14,565 340 増減率(%) 2.9 △5.3 △9.3 1,696.6
国内酒類業界、食品・飲料業界では、夏場の天候不順や暖冬により需要に影響を受けました。不動産業界では、首都圏オフィス賃貸市場において空室率が改善するとともに賃料水準も緩やかに上昇しています。海外では、北米のビール市場はおおむね横ばいで推移しましたが、アジアのビール市場は引き続き成長しています。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2016/03/31 9:16
① 売上高
売上高は5,337億円(前期比150億円、3%増)となりました。報告セグメント別の売上高は次のとおりです。 - #12 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の事業年度等に関する事項
すべての連結子会社の事業年度の末日は、連結決算日と一致しております。
なお、当連結会計年度より、連結子会社のSILVER SPRINGS CITRUS, INC.は決算日を9月30日から12月31日に変更しております。
この決算期変更に伴い、当連結会計年度において、平成26年10月1日から平成27年12月31日までの15ヶ月間を連結しており、決算期変更したSILVER SPRINGS CITRUS, INC.の平成27年10月1日から平成27年12月31日までの売上高は2,832百万円、経常損失は252百万円、当期純損失は151百万円であります。2016/03/31 9:16