建物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 4000万
- 2021年12月31日 -12.5%
- 3500万
有報情報
- #1 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2022/03/31 16:45
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
(注)1 上記のうち上位2銘柄は、貸借対照表計上額が当社資本金額の1%を超えております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 245 540 東京建物㈱ 115,878 115,878 取引関係の維持・強化並びに営業協力関係の構築・推進のため 有 195 164
2 定量的な保有効果については、取引先との営業秘密との判断により記載しておりません。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産に関連する損益は、以下のとおりであります。2022/03/31 16:45
(2)変動リース料(借手側)(単位:百万円) 使用権資産減価償却費 建物及び構築物を原資産とするもの 3,771 3,228 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 684 263
グループ中の不動産リースの一部は、店舗から生み出される売上高に連動する支払条件を含んでおります。変動支払条件は、支払賃料を店舗のキャッシュ・フローと連動させ、固定費を最小限にするために使用されております。 - #3 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度における売却目的で保有する資産は、酒類事業における土地・建物であり、当社グループの事業の財務体質強化のため、譲渡することを意思決定したものであります。当該資産の売却は2021年3月31日に完了しており、当社グループの連結財務諸表に与える重要な影響はありません。2022/03/31 16:45
当連結会計年度において、売却目的で保有する資産及び直接関連する負債に分類したものは、食品飲料事業に属する㈱ポッカクリエイト及び不動産事業に属する㈱東京エネルギーサービスに係るものであります。当該分類は、各社の株式を売却する意思決定を行ったことにより、売却目的で保有する資産及び直接関連する負債に分類したものであります。売却目的保有に分類した非流動資産については、帳簿価額と売却コスト控除後の公正価値のうち、いずれか低い方の金額で測定しており、公正価値のヒエラルキーはレベル3であります。当連結会計年度において当該資産を減損しており、減損損失930百万円を計上しております。減損損失は連結損益計算書の「その他の営業費用」に含まれております。 - #4 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)資産除去債務2022/03/31 16:45
資産除去債務は、法令又は契約に基づき、主に賃借建物の原状回復義務に係る費用の見積額を賃貸借契約を締結した時点で計上しております。支出の時期は将来の事業計画等により影響を受けます。
(4)構造改革引当金 - #5 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産の内訳は、以下のとおりであります。2022/03/31 16:45
(3)借入コスト(単位:百万円) 前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 建物及び構築物を原資産とするもの 13,490 8,362 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 1,030 2,013
前連結会計年度及び当連結会計年度において、適格資産の取得原価の構成要素として資産計上した借入コストは、それぞれ1百万円及び2百万円であります。なお、その際に適用した資産化率は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ0.7%及び0.3%であります。 - #6 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の影響により、当社の連結子会社であるポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社の収益性が低下する見込みとなったため、所有する飲料水及び食料品生産設備等の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。その内訳は、建物及び構築物3,940百万円、機械装置及び運搬具3,480百万円、工具器具及び備品99百万円、使用権資産2,833百万円、土地540百万円、無形資産135百万円であります。2022/03/31 16:45
回収可能価額9,825百万円は、使用価値により測定しております。 - #7 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な有形固定資産の見積耐用年数は、以下のとおりです。2022/03/31 16:45
建物及び構築物 2-65年
機械装置及び運搬具 2-17年 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/03/31 16:45
建物 8~18年
機械装置 4~8年